読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『サキュバステードライフ』の無料試し読みはココ!

笹森トモエの電子コミック『サキュバステードライフ』の無料試し読みをするならこちらのサイトがおすすめ!いきなり会員登録して読むのではなく、そのマンガの特徴を体験できるのが無料試し読みの良いところ。こちらでは、『サキュバステードライフ』の無料試し読みだけでなく、女の子やプレイ内容なども詳しく見ていきます

『サキュバステードライフ』の第2話は美少女JKとセックス三昧の毎日!

『サキュバステードライフ』の第2話は、表紙から冬子さんのパイズリ画像
柔らかい巨乳おっぱいを使って、精子を絞り出しているだけでなく。
舌先を出して、お口でもザーメンを搾り取ろうとしていますね。

こんな感じで、第2話は同居生活から3週間後のお話。
相変わらずというか、セックス三昧の毎日を送ってます(笑)。

朝から下半身に感じる、何とも言えない快感。
目を開けてみると、やはりというか、冬子さんの目覚ましフェラ(汗)。
精液を搾り取ろうと、一心不乱におしゃぶり中というわけです。
タマタマまで手で撫でられながら、「じゅぽ♪じゅぽ♪」と音を立てながらのおしゃぶり。
毎朝、美少女JKのこんなにいやらしい光景で目が覚めるわけですから。
世間一般では、ぜいたくすぎるご奉仕プレイではないでしょうか?

ただ、普通の男子高校生だと、こんなに毎日射精していたら、確実にチンコが枯れてしまうはず。
でも、松河くんの場合、冬子さんの影響なのか、童貞の時よりも格段に精力がアップしているようで。
おかげで毎日お盛ん、というわけなんですね(笑)。

もっとも、冬子さんもサキュバスJKということで、朝のザーメン供給だけでは足りなくて。
学校内でも、まるで動物のように、ズコズコとヤリまくり。
早い話が、暇さえあればセックス、という感じです。

一番そそられたのは、体育倉庫での生ハメセックス
あえて体育の授業を抜け出して、夢中でセックスしちゃうという。
なかなかイケナイ娘さんですね(笑)。

ブルマ姿のまま、こちらにお尻を突き出してきたかと思うと。
そのまま、生尻をぺろんとさらけ出してきて、松河くんを誘惑。
すでに愛液で濡れ濡れ状態だったこともありますけれど。
ふっくらとした肉付きのいい桃尻を突き付けられたら

「射精しそう?膣奥にちょうだい♪」

なんて言われなくても、ズッポリと生挿入したくなるのは当然でしょう。

冬子さんに何度も抜いてもらっていると、無意識のうちに下半身がモッコリしてきてしまうもので。
あまりに性欲が高まってきて、幼なじみの黄泉沢月季乃(よみさわつきの)のフェラシーンまで夢見てしまうほど。

こういう具合に、『サキュバステードライフ』の第2話では、相変わらずサキュバスJKとセックス三昧の日々。
冬子さんのザーメン供給のためなのか、それとも松河くんの性欲処理のためなのか?
よくわからないですけど、性欲のままにお互いのカラダをむさぼり合うシーンがエロエロです

サキュバスJKとヤリまくり!
無料立ち読みはこちらから♪
↓  ↓  ↓
>>サキュバステードライフ